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	<title>トピックス</title> 
	<link>http://www.oikawa-sj.jp/topics/index.html</link> 
	<description>トピックス</description> 
	<language>ja-jp</language> 
	<pubDate>Tue, 04 Aug 2015 13:18:52 +0900</pubDate>
	

	<item>
		<title>事務所移転のお知らせ</title>
		<link>http://www.oikawa-sj.jp/edit-data/html/topics/1416269153_report.html</link> 
		<description>
			<![CDATA[
<div class="EditArea"><p><span style='font-size: 12px'>当事務所は、平成２６年１０月１４日に下記の場所へ移転いたしました。</span></p><p><span style='font-size: 12px'>ご来所いただく際には、ご注意願います。</span></p><p>&nbsp;</p><p><span style='font-size: 12px'>旧住所：仙台市青葉区国分町３丁目１１番１３−７０３号</span></p><p><span style='font-size: 12px'>　　　　　　　　　　　　　　　　</span><span style='font-size: 24px'>&#8681;</span></p><p><span style='font-size: 12px'>新住所：仙台市青葉区国分町３丁目１１番１３−<u><strong>７０６</strong></u>号</span></p><p>&nbsp;</p><p><span style='font-size: 12px'>※旧住所の事務所と同じマンションの同じ階で部屋が一番奥になります。</span></p></div>
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		</description> 
		<category>トピックス</category> 
		<pubDate>Tue, 04 Aug 2015 13:18:52 +0900</pubDate> 
	</item>

	<item>
		<title>遺言の事例１</title>
		<link>http://www.oikawa-sj.jp/edit-data/html/topics/1174293556_report.html</link> 
		<description>
			<![CDATA[
<div class="EditArea"><p>　A子さんは、夫が死亡する10年前に結婚した後妻。夫と後妻との間には、子供がいない。夫と先妻との間に男の子2人がいる。</p><p>&nbsp;</p><p>　夫の遺産は、預貯金、現金合計1000万円。不動産は後妻の住んでいる土地と家屋です。長男B男さんは、その1000万円が必要と主張。次男C男さんは、その土地と家屋が必要と主張。</p><p>&nbsp;</p><p>　結局、後妻と次男が譲歩して、この土地と家屋を、後妻と次男が各々持分2分の1を相続することになり、その相続登記を実行した。</p><p>&nbsp;</p><p>　その1年後に、次男がマンションを購入するので、自分名義のその家屋敷の持分2分の1を後妻に1500万円で買って欲しいと申し出た。後妻は、仕方なくその家屋敷を売却することをD不動産に依頼された。</p><p>&nbsp;</p><p>　この事例の場合、夫が「妻A子に全財産を相続させる」等と遺言されていれば、後妻を苦しめることはなかった。</p></div>
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		</description> 
		<category>トピックス</category> 
		<pubDate>Wed, 01 Oct 2014 14:10:16 +0900</pubDate> 
	</item>

	<item>
		<title>遺言の事例２</title>
		<link>http://www.oikawa-sj.jp/edit-data/html/topics/1174606984_report.html</link> 
		<description>
			<![CDATA[
<div class="EditArea"><p>Ｅ男さんには、先妻との間に女の子が１人いる。</p><p>&nbsp;</p><p>この女性は、わけありの男性と同棲しているため、Ｅ男さんは、後妻を心配して遺言公正証書を作成した。</p><p>&nbsp;</p><p>結局、この遺言のとおり実行され、後妻と、この女性達も以前と同じように仲良く交際している。</p></div>
			]]>
		</description> 
		<category>トピックス</category> 
		<pubDate>Wed, 01 Oct 2014 14:10:16 +0900</pubDate> 
	</item>

	<item>
		<title>遺言の事例３</title>
		<link>http://www.oikawa-sj.jp/edit-data/html/topics/1175141687_report.html</link> 
		<description>
			<![CDATA[
<div class="EditArea"><p>　Ｆ子さん（６５歳）には、子供がいません。夫が７０歳で死亡。</p><p>&nbsp;</p><p>　夫名義の都市銀行の預金通帳に１６００万円の残高があったので、いつものように払い戻しにいったところ、この大金の使途を聞かれ、つい、夫が死亡したと言ってしまった。</p><p>&nbsp;</p><p>　すると相続人である夫の兄弟姉妹全員の印鑑証明書と実印が必要と言われた。</p><p>&nbsp;</p><p>　Ｆ子さんは、「この大金がある旨を夫の兄弟姉妹に言うと、分けてくれと言われるので話したくないし、夫と私が、汗水流して貯めたものだから１円も夫の兄弟姉妹に配分したくない。」と言って、現在も、夫の預金通帳に眠っているままである。</p><p>&nbsp;</p><p>　この事例の場合も「妻Ｆ子に全財産を相続させる。遺言執行者にＦ子を指定する。」等と遺言されていると、妻ひとりで払い戻しができるし、兄弟姉妹には遺留分がないので請求されることもないのです。</p></div>
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		</description> 
		<category>トピックス</category> 
		<pubDate>Wed, 01 Oct 2014 14:10:16 +0900</pubDate> 
	</item>

	<item>
		<title>遺言の事例４</title>
		<link>http://www.oikawa-sj.jp/edit-data/html/topics/1175234909_report.html</link> 
		<description>
			<![CDATA[
<div class="EditArea"><p>　父親Ｇ男さん（７１歳）は、長男夫婦と未成年の孫とＧ男さん名義の家屋に住んでいた。</p><p>&nbsp;</p><p>　不幸にして、その家屋が火災で焼失してしまった。</p><p>&nbsp;</p><p>　その土地は、いやなので、別の場所に土地を求め、家を新築することにした。</p><p>&nbsp;</p><p>　その資金は、Ｇ男さんの預貯金現金と、火災保険金であったが、自分が高齢なので、長男名義にすることとし、長男が土地購入資金等の全部を捻出したようにした。</p><p>&nbsp;</p><p>　そうして数年経った時、長男が交通事故で父親より先に死亡し、直ちに、長男の嫁がこの家屋敷を自分の名義にするため、相続登記をしてしまった。</p><p>&nbsp;</p><p>　Ｇ男さんは、「この家屋敷は、自分の預貯金現金と、火災保険金で取得したので、自分のものだ。」と主張し、長男の嫁は、「この家屋敷は、夫の名義なので、自分と子供のものだ。」と主張し、義父と嫁が争いを引き起こしている。</p><p>&nbsp;</p><p>　この事例の場合は、長男が「父Ｇ男に、土地、建物の全部を遺贈する。」等と遺言しておけば、この争いを防止できたのです。</p><p>&nbsp;</p><p>　このように、財産の多い少ないに関係なく、争いが生じる可能性があります。</p><p>&nbsp;</p><p>　遺言は、残された家族の幸せのためにも重要なことです。</p></div>
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		</description> 
		<category>トピックス</category> 
		<pubDate>Wed, 01 Oct 2014 14:10:16 +0900</pubDate> 
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